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  • #68 モデルも撮影も不要になる!?『ModaAI』
    Jan 17 2026
    大阪府に本社を構えるファッションブランド、アンティカ。インターネット通販サイトを中心に、ファッション・生活雑貨・ヨガウェアなど、幅広いブランドを展開しているアパレル企業です。そんなアンティカのグループ会社である株式会ANTIQUA AIが、このたびアパレルEC向けのAIサービス「ModaAI」に、無料で使えるフリープランを新しく追加したと発表しました。このModaAI、何をしてくれるAIなのかというと、「商品写真が1枚あれば、モデルが着用しているイメージ画像を自動で作ってくれる」というサービスなんです。アパレルのネット販売で、意外と大きな負担になるのが、モデルさんを手配して、スタジオを押さえて、撮影して…という工程。アパレルECにおいて、商品画像は売上を左右する重要な要素ですが、時間もコストもかかりますよね。それをこのModaAIなら、平置きの服の写真や、ハンガーに掛けた写真が1枚あるだけで、まるで本物のモデルが着ているかのような画像を生成してくれます。シルエットや素材感、着用時のバランスまでを反映した画像が生成できるというのがこのModaAIのポイントだとしています。今回新しく登場したフリープランでは、この「モデル着用画像の生成」を、まずは無料で体験できるのがポイント。「興味はあるが、実際のクオリティを見てから判断したい」ですとか「自社商品で試してみたい」という事業者の方でも、気軽に試すことができますから、フリープランで使い勝手や品質を確認した上で、必要に応じて有料プランへ移行することも可能です。撮影コストを抑えたい。でも、商品の魅力はしっかり伝えたい。そんな悩みを抱えている方にとって、このModaAIは、ひとつの大きな選択肢になりそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #67 挑戦してみる!?『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』
    Jan 10 2026
    『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』このインターンシップは、北海道オホーツク総合振興局が実施するものです。地域おこし協力隊という存在はご存知でしょう。総務省が2009年度から実施している制度で、都市から地方に移り住んだ隊員が、その地域の仕事や課題に取り組む制度で、およそ1年から3年間活動します。観光や農業や漁業、情報発信のサポートなど、活動の幅が広いのが特徴です。今回の“広域おためしインターン”は、「興味はあるけれど、どの地域が合うのか分からない」という方に向けた、いわば「お試し」の体験ツアー。1つのまちではなく、オホーツクの3つの市町を3日間で巡り、暮らしや仕事の雰囲気をまるごと体験できます。訪れる場所は、北見市(きたみし)、佐呂間町(さろまちょう)、遠軽町(えんがるちょう)の3つ。北見市は“食のまち”として知られ、玉ねぎや焼肉文化が有名です。佐呂間町はサロマ湖と豊かな農畜産物が魅力。そして遠軽町は森に囲まれ、アウトドアや景観を楽しめるまち。実施日は、2月4日水曜日から6日金曜日までの3日間。協力隊の仕事内容を聞いたり、実際の業務をおためししたり、まち歩きやアクティビティーを交えながら、参加者が「ここで暮らすとしたら?」というイメージをつかめる内容になっています。定員は4名と少人数。対象は18歳以上で、移住や協力隊への応募を前向きに考えている方などの条件があります。応募多数の場合は抽選になります。参加費は無料で、宿泊費や航空機・JR・現地移動の費用は北海道が負担してくれます。募集期間は1月21日水曜日まで。気になる方は、まずは公式サイトで最新情報をご確認ください。「地方で働くイメージを知りたい」「いきなり移住する前に、ちょっと体験してみたい」そんな方にぴったりの、濃い3日間になりそうです。冬のオホーツクの景色と、人との出会いをきっかけに、新しい一歩を見つけてみてはいかがでしょうか。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #66 見るだけでも縁起が良さそう!『純金&純プラチナ小判』
    Jan 3 2026
    貴金属の専門店である田中貴金属リテイリングが、「純金小判2026」と「純プラチナ小判2026」を、元日から発売しています。 今回の小判には、令和8年・2026 年の元号とともに、縁起の良い“龍”と“鳳凰”が力強く描かれています。 龍と鳳凰がそろって姿を見せることを「龍鳳呈祥(りゅうほう ていしょう)」と言い、“幸福の兆し”を意味する言葉として古くから親しまれてきたそうです。 そして背景には、江戸時代の小判で用いられた“茣蓙目(ござめ)模様”。 向かい合う龍と鳳凰の姿が、新しい一年を華やかに祝うようなデザインです。 ちなみに今回の龍には、もうひとつ注目すべきポイントがあります。 それが “3 本爪” のデザインです。 龍の爪の数には文化的な意味があり、中国では皇帝の象徴として“5 本爪”で描かれることが多いそうなのですが 日本では数字の5よりも縁起が良いとされ、発展、繁栄、成長の意味を込めて描かれるなどして親しまれている「3本爪」を採用したそうです。 そんな日本ならではの吉祥表現を取り入れ、細部まで縁起の良さが詰まった小判に仕上がっています。 で、注目の価格なのですが、やはり貴金属は価格の上下動があることから、このプレスリリースに記載されている税込み参考価格は、昨年11月時点の貴金属価格、金は1gあたり22,500円、プラチナは1gあたり8,800円をもとに算出されたものです。ですのでオンエア時点での価格は多少変わっている可能性がありますので、その点はご注意ください。 ■ 純金小判 2026は ・20gのものが675,000 円で、50gは1,665,000 円 ■ 純プラチナ小判 2026は ・20g:281,600 円、50g:695,200 円だそうです。 そして、さらに圧巻なのが千両箱セットです。 小判の重さや枚数で様々な組み合わせが用意されているのですが 例えば純金 50g 小判の千両箱、50枚セットは81,450,000 円。 純プラチナ50gの千両箱、50枚セットは34,056,000 円とのことです。 こうした元号入りの小判は、その年だけの限定デザインということもあって、 記念品として、また商売繁盛のお守りとして人気が高いそうです。 発売は 1 月 1 日の元日からオンラインショップでスタートし、 直営店では 2 日から販売が始まっています。 浮き世離れしたアイテムですが、ひとめ見てみたい気もしますよね。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #65 2026年も上り調子で!『ACAO初日の出ラン&ウォーク』
    Dec 27 2025
    静岡県熱海市の「ACAO FOREST(アカオ フォレスト)」で、元日に「ACAO初日の出ラン&ウォーク」が初めて開催されます。 このイベントは、ただのランニングや散歩ではありません。 園内にある、およそ70メートルの高低差…実にビル23階建てに相当する坂道を自分のペースで登っていき、ゴールでは雄大な相模灘に昇る初日の出を迎える—— そんな新年最初のチャレンジにふさわしい体験になっています。 スタートは「ACAO FOREST」のチケット窓口。そこから歩いても12~20分、ランなら5~10分ほどで、園内に鎮座する曽我浅間(そが せんげん)神社へたどり着きます。 さらにその奥、熱海の人気建築スポットとして知られる、隈研吾さんが手がけたカフェ「COEDA HOUSE(コエダハウス)」の周辺デッキから、水平線に昇る美しい初日の出を見られるんです。 この日のために用意される“初日の出限定ご朱印”もユニークで、相模灘から昇る朝日をモチーフに、桜と海が描かれた、100枚限定の縁起物。 新しい一年のスタートにふさわしい記念になりますね。 開催は2026年1月1日、朝の5時に開場。 日の出時刻はおよそ6時51分頃だそうです。 参加費は、大人が1,000円、子どもは500円。 事前予約も当日受付も可能で、予約すると温かい甘酒が特典としてもらえます。 体を温めながら、ゆったり日の出を待つ時間……想像するだけで身が引き締まります。 ACAO FORESTは、20万坪の丘陵地に13のガーデンが広がるリゾートパークで、四季の花々やアート作品、そして太平洋の絶景を臨む眺望が魅力です。 今後“一度は訪れたい初日の出スポット”として人気が出そうですね。 もし新年をどこで迎えようか迷っている方は、 海と森に囲まれた熱海の高台で、特別な“走り初め”を体験してみてはいかがでしょうか。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #64 家族みんなで華やかに!『ふわとろ おせち』
    Dec 20 2025
    この「ふわとろおせち」を販売している七日屋は、北九州市に本社を置く嚥下食(えんげしょく)のメーカーです。年齢や病気、障害などで飲み込みが難しい方でも安心して食べられる“やわらか食”を専門に開発している企業です。 今回のおせちも、まさにその技術が詰まった特別な一品で、えんげ食という制約を超え、誰もが心から「美味しい、美しい」と感じ、晴れやかな気分で食卓を囲むたのしい時間を過ごせるように作られています。 まず箱を開けると、ぱっと華やぐ色どりが目に飛びこんできます。 これ、一般的な嚥下食の“茶色くなりがちな見た目”とはまったく違うんです。 和菓子の型をヒントにして、花の形、葉っぱの形、星の形など、立体的でかわいらしい造形に仕上げているんですね。 お正月の祝いのモチーフがぎゅっと詰まった、まるで小さなアート作品のようなおせちです。 内容は全部で9品。 どれもハレの日にふさわしい食材が使われていて、 ・山陰産の甘鯛 ・鹿児島産の車海老 ・北海道の帆立 ・生クリームを合わせた小豆のムース ・さつまいもの洋風きんとん ・三日かけて炊いた黒豆 ・鰹だし香る数の子 など、およそ一般的な嚥下食からは想像できない豪華ラインナップになっています。 見た目が華やかというだけでなく、味もしっかり“プロの仕上がり”。 例えば車海老は、殻ごと煮出して旨みを取ったスープをベースにムース化。 口当たりはやわらかいのにエビの風味がぐっと広がって、介護されている側だけでなく、介護者のかたが食べても「美味しい!」と声があがるほどの完成度なんです。 また、京都の名店「京のお肉処 弘(ひろ)」とコラボした牛肉の BBQソースも入っていて、こちらはおせちの中でも特に人気になりそうです。 販売は、七日屋の公式オンラインショップと楽天市場の七日屋店のみ。 数量は限定30箱。価格は税込み10,800円となっています。 毎年、おせちはどれにしようか迷う…という方も、 お正月を家族で過ごす時間をもっと特別にしたい…という方も、 今年はこういう“やさしい贅沢”を選んでみるのもいいかもしれません。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #63 猫と飼い主のための賃貸リノベーション『猫特化賃貸』
    Dec 13 2025
    大和ハウスグループのコスモスイニシアが手がける、“猫のための賃貸リノベーション”シリーズ「猫特化賃貸」第3弾の募集がスタートしました。 場所は、中央区の日本橋蛎殻町。 再生賃貸マンションブランド「コスモリード日本橋水天宮」の1室が、猫と飼い主のためにまるごと生まれ変わったお部屋として登場しています。 今回のお部屋は、1LDK・およそ47平米。 ゆったりした間取りで、最大3匹まで猫と暮らせるというのが大きな特徴です。 では、この「猫特化賃貸」。どんなポイントが“猫ファースト”なのでしょうか。 まず1つ目は、猫の遊び心を刺激する「にゃんボールMAG」というキャットステップ。 マグネットウォールになっているので、位置を自由に動かせるんですね。 猫の年齢や好みに合わせて高さを変えたり、動線を作ったり、飼い主さんがカスタマイズしやすくなっています。 ステップには丈夫な強化ダンボールを採用。 爪とぎしやすく、木より柔らかいので着地の衝撃もやわらげてくれます。 さらに天井のキャットウォークへと上がれる設計で、猫が飽きない遊びの場になります。 2つ目は、スマートホーム機器を導入していること。 専用アプリと連動して、照明やエアコンを外出先から操作できるので、留守番中の猫が快適に過ごせる環境をキープできます。 室内の温度や湿度も常にチェック可能。 さらに天井にはペットカメラが付いていて、外からでもリアルタイムで猫の様子を見守れるのは安心です。 そして3つ目は、多頭飼育に対応していること。 この猫特化住戸は最大3匹まで飼育OK。 「保護猫を迎えたいけど、物件が見つからない…」という方にも貴重な選択肢になりそうです。 床や壁にも工夫があります。 消臭性・衝撃吸収性のあるペット用クッションフロアやペット用のクロスを採用していて、傷つきにくいだけでなく、猫の足腰にもやさしい素材なんですね。 “猫の暮らしやすさ”と“人の便利さ”を両立した住まいとして、 ますます注目されそうです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #62 VILLA COMMUNICO、鳳明館で2日間限定のポップアップイベント!
    Dec 6 2025
    奈良・若草山のふもとにたたずむ、「VILLA COMMUNICO(ヴィラ コムニコ)」。限定5室の宿泊に、国内外のゲストが多数訪れるガストロノミー・オーベルジュです。オーナーシェフの堀田大樹(ほりた だいき)さんは、奈良の名店「communico」時代からミシュランの星を獲得してきたシェフで、昨年オープンしたこのオーベルジュでも再び一つ星の評価を受けています。その「VILLA COMMUNICO」が今回の舞台に選んだのが、文京区本郷にある老舗旅館「鳳明館(ほうめいかん) 本館」。明治三十一年に創業し、今も木造の趣ある姿を残す建物で、登録有形文化財にも指定されている、貴重な日本建築です。この歴史ある旅館をまるごと使って開かれるのが、12月9日火曜日と10日水曜日、二日間限定のポップアップイベント。建築と食文化、伝統と前衛が交差する、特別なひと皿を楽しむことができます。イベントは、ランチとディナーが用意されます。ランチは、「VILLA COMMUNICO」が得意とする「火の料理」を前面に出した、この日だけのカジュアルなBBQスタイル。奈良県産のブランド合鴨・倭鴨(やまとがも)や、奈良・五條の農家が育てる銘柄豚「ばあく豚」、さらに大和肉鶏(やまとにくどり)といった、奈良ならではの食材をメインに、ビュッフェスタイルの料理が並びます。一方ディナーは、静かな鳳明館 本館の空気に合わせた、全7品のショートコース。薪火を生かした繊細な一皿一皿に、アルコール、そしてノンアルコールのペアリングドリンクを合わせて、建物の佇まいとともにじっくり味わうことができます。「明治の木造建築」と「奈良の最先端のガストロノミー」が出会う、まさに建築と食のコラボレーションになっています。気になる料金は、ランチがおひとり1万1千円、ディナーが1万6千5百円。ディナーには、5千円からペアリングも用意されています。席数はどちらも限られていますので、すでに予約がほとんど埋まっている可能性も高そうです。もし「行ってみたいな」と思われた方は、VILLA COMMUNICOの公式サイトで、最新の空き状況を必ずご確認ください。またイベントについてのお問い合わせは、旅館ではなく「VILLA COMMUNICO」にお願いします、というアナウンスも出ていますので、その点もあわせてご注意ください。歴史ある木造旅館の空間で、薪火で焼き上げた奈良の食材を味わう二日間。東京にいながら、奈良のガストロノミー・オーベルジュを楽しめる素晴らしい体験になりそうです。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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  • #61 安心な駅を守る!『Patrobot』
    Nov 29 2025
    JR東日本ビルテック株式会社が、TechShare株式会社と共同で、東京駅構内での四足歩行ロボットの実証実験を始めました。この実験は、将来的に設備異常の早期発見や点検業務の効率化にロボットを活用して、人手不足への対応や、安全・安心な駅運営を続けていくことが大きなテーマになっています。このロボットは、ユニツリー・ロボティクス社四足歩行ロボット「Go2-W」と、TechShareが開発した自律走行ユニット、3D Field Navigator「PatRobot」を組み合わせたシステムです。ロボットの本体にはカメラや3D LiDARが載っていて、あらかじめ設定した巡回ルートにしたがって自動で歩きながら、通路や設備の状態を細かく記録していきます。夜の駅で、ロボットが階段の上り下りもこなしながら、静かにセンサーを光らせて巡回している――そんな未来の点検風景を実際の現場で試している、というイメージでしょうか。人による目視点検は、経験やスキルによってチェックの質に差が出ることがあります。それに対してロボットは、決められたルートをきっちり繰り返しながら、同じアングル・同じ距離でデータを取り続けられるのが強みです。同じ場所を毎回同じ条件で撮影できるので、わずかな変化や劣化も、後からデータで比較しやすくなるんですね。今回フィールドに選ばれた駅の建物は、構造が頻繁には変わらず、なおかつ高低差も大きいという特徴があります。TechShareのPatRobotの技術は、もともと階段やスロープ、段差を含む「三次元の経路」を、ロボットが自動で巡回できるようにすることを得意としていて、自社開発のナビゲーションエンジン「3D HALNA(スリーディー・ハルナ)」を搭載しているのがポイントです。JR東日本ビルテックとしては、人とロボットが協力しながら駅を維持管理していくことで、労働力不足のなかでも、これまでと同じ、あるいはそれ以上の安全・安心をどう守っていくか、というチャレンジでもあります。今後は首都圏のほかの駅にも広げていくことが検討されていて、数年後には、通勤で使っている駅でも四足歩行ロボットが当たり前のように巡回している――そんな光景が見られるかもしれません。このプレスリリースは、こちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。
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