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  • こどもNISA
    Nov 2 2026
    お金にまつわる様々な疑問や不安について少しの知識をお届けしていく番組「MONEY TALKS!」。 この番組では、井口綾子がパーソナリティを務め、子どもの環境・経済教育研究室の泉美智子先生の監修のもと暮らしに身近なお金の話を 分かりやすくお届けしていきます。 今回のテーマは、「こどもNISA」です。 子どもの将来に向けて資産形成を始めたいという家庭に向けて、2027年1月からスタートする新しい制度、「こどもNISA」。 0歳から17歳までの未成年者を対象とした非課税投資制度で、教育資金や将来の資産形成を後押しすることを目的としています。 「こどもNISA」は、以前あった「ジュニアNISA」の後継となる制度ですが、いくつか大きく変わる点があります。 まず一つ目は、非課税で保有できる期間が、5年間から無制限になることです。 これまで以上に長期で運用できるため、時間を味方につけた資産形成がしやすくなります。 二つ目は、投資できる商品が投資信託のみになることです。 個別株は対象外となり、長期・積立・分散投資に適した商品に限定されます。 そして三つ目は、条件を満たせば12歳から資産を引き出せるようになることです。 「ジュニアNISA」では原則18歳まで払い出しが制限されていましたが、「こどもNISA」では、一定の条件のもとで、より柔軟に利用できる仕組みになります。 そして18歳になると、「こどもNISA」の対象期間は終了しますが、それまで非課税で保有していた投資信託は、そのまま保有を続けることができます。18歳以上が利用できる通常のNISAを活用しながら、自分自身の資産形成へとつなげていくことができます。 では、制度が始まるまでに準備しておきたいことは何でしょうか。 まずは、子どもの教育費や将来のために、「いつまでに、どれくらいのお金が必要なのか」を家族で話し合ってみましょう。 そして、毎月無理なく積み立てられる金額を考えておくことも大切です。 また、親がすでにNISAを利用している、あるいはこれから始める予定であれば、投資の基本や値動きに慣れておくことも、子どもの資産形成を考えるうえで役立ちます。 10月から、「こどもNISA」口座開設手続きの受付も始まっています。 制度が始まってから慌てるのではなく、今のうちから準備を進めておけば、スムーズにスタートできます。 さて、番組では、みなさんからのお金に関する疑問や質問も募集しています。番組サイトにあるメッセージフォームから、 「これってどういうこと?」「こんなテーマを知りたい」 そんな “ちょっと気になるお金の話”、ぜひ番組に送ってください。抽選で、番組オリジナルステッカーをプレゼントします。 お待ちしております!
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  • 教育費の貯蓄が目標額に達しなかったら
    Oct 26 2026
    お金にまつわる様々な疑問や不安について少しの知識をお届けしていく番組「MONEY TALKS!」。 この番組では、井口綾子がパーソナリティを務め、子どもの環境・経済教育研究室の泉美智子先生の監修のもと暮らしに身近なお金の話を 分かりやすくお届けしていきます。 今回のテーマは、「教育費の貯蓄が目標額に達しなかったら」です。 教育費は早いうちから準備していても、進学先や家計の状況によっては、思うように貯蓄が間に合わないこともあります。 そんなときは、慌てて高い金利のローンを利用するのではなく、利用できる制度を順番に検討することが大切です。 まず考えたいのが、奨学金です。奨学金には、大きく分けて「給付型」と「貸与型」の2種類があります。 給付型奨学金は、返済の必要がない制度です。親の収入に条件が設けられているものが多く、日本学生支援機構のほか、自治体や学校、民間の財団などでも実施されています。また、制度によっては一定以上の学業成績が求められる場合もあります。 一方、貸与型奨学金は、卒業後に返済するタイプです。無利子のものと有利子のものがあり、子ども名義で借り、子ども自身が返済します。ただし、毎月借りられる金額には上限があります。 奨学金だけでは足りない、あるいは利用できない場合に検討したいのが、教育ローンです。まず選択肢となるのは、国の教育ローン、正式には「教育一般貸付」です。 日本政策金融公庫が取り扱っていて、親の年収などの条件はありますが、民間よりも比較的低い金利で利用できます。借りられる金額は、学生1人あたり350万円まで。固定金利で、親名義で借り、親が返済します。 さらに資金が必要な場合は、都市銀行や地方銀行などが取り扱う民間の教育ローンがあります。こちらは国の教育ローンより金利が高い傾向がありますが、借入限度額や金利は金融機関ごとに異なります。 住宅ローンを利用している銀行では、教育ローンの金利が優遇されるケースもあります。固定金利と変動金利があり、こちらも親名義で借りて、親が返済する仕組みです。 教育費が足りなくなったときは、 「給付型奨学金」「貸与型奨学金」「国の教育ローン」「民間の教育ローン」この順番で検討するのが基本です。 教育費は決して小さな金額ではありません。一人で悩まず、利用できる制度を知り、家庭に合った方法を選ぶことが大切です。 さて、番組では、みなさんからのお金に関する疑問や質問も募集しています。番組サイトにあるメッセージフォームから、 「これってどういうこと?」「こんなテーマを知りたい」 そんな “ちょっと気になるお金の話”、ぜひ番組に送ってください。抽選で、番組オリジナルステッカーをプレゼントします。 お待ちしております!
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  • 学資保険はシンプルなものを選ぶ
    Oct 19 2026
    お金にまつわる様々な疑問や不安について少しの知識をお届けしていく番組「MONEY TALKS!」。 この番組では、井口綾子がパーソナリティを務め、子どもの環境・経済教育研究室の泉美智子先生の監修のもと暮らしに身近なお金の話を 分かりやすくお届けしていきます。 今回のテーマは、「学資保険はシンプルなものを選ぶ」です。 教育費は、子どもが成長するにつれて少しずつ増えていきます。 だからこそ、家計に比較的余裕のある小学生時代は、教育資金を準備する絶好のタイミングです。今回は、その方法の一つ、「学資保険」についてご紹介します。 教育費は、老後資金とは違って、「いつ使うか」がある程度決まっています。 高校入学や大学入学など、まとまったお金が必要になる時期があらかじめ見えています。 だからこそ、そのタイミングに合わせて計画的に準備できる方法を選ぶことが大切です。その選択肢の一つが「学資保険」です。 学資保険は、毎月保険料を積み立て、子どもの進学時や満期のタイミングで学資祝い金や満期祝い金を受け取る仕組みです。 さらに大きな特徴が、契約者である親に万が一のことがあった場合です。多くの商品では、その後の保険料の支払いが免除されても、学資金は予定どおり受け取れる仕組みになっています。 ただ、最近はさまざまな商品が登場しています。特約が多いものもありますが、教育費を準備することが目的であれば、できるだけ内容が分かりやすいシンプルな商品を選ぶとよいでしょう。 そして、学資保険は始める時期もポイントです。なるべく子どもが小さいうち、できれば生まれてすぐに始めるのがおすすめです。同じ学資金を準備する場合でも、子どもや契約者である親の年齢が若いほど、毎月の保険料を抑えられるケースが多くなります。 商品によっては、妊娠中から申し込めるものもあります。 教育費づくりは、早く始めるほど時間を味方につけることができます。小学生時代という"貯め時"を活かして、将来の進学に向けた準備を少しずつ始めてみてはいかがでしょうか。 さて、番組では、みなさんからのお金に関する疑問や質問も募集しています。番組サイトにあるメッセージフォームから、 「これってどういうこと?」「こんなテーマを知りたい」 そんな “ちょっと気になるお金の話”、ぜひ番組に送ってください。抽選で、番組オリジナルステッカーをプレゼントします。 お待ちしております!
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  • 小学生時代が貯め時
    Oct 12 2026
    お金にまつわる様々な疑問や不安について少しの知識をお届けしていく番組「MONEY TALKS!」。 この番組では、井口綾子がパーソナリティを務め、子どもの環境・経済教育研究室の泉美智子先生の監修のもと暮らしに身近なお金の話を 分かりやすくお届けしていきます。 今回のテーマは、「小学生時代が貯め時」です。 子どもの教育費は、大学まで進学すると2,000万円以上かかるともいわれています。 だからこそ大切なのが、「いつ貯めるか」です。実は、教育費を準備するうえで、最も貯めやすい時期といわれているのが、小学生時代です。 小学生のうちは、部活動にかかる費用がまだ少なく、塾に通う家庭も中学生ほど多くありません。 そのため、教育費の負担が比較的軽く、家計に余裕を持ちやすい時期です。 この時期を逃さず、将来に向けてしっかり教育費を積み立てることがポイントになります。 貯めるコツの一つは、習い事です。 子どもの可能性を広げたいという気持ちはよく分かりますが、習い事を増やしすぎると毎月の支出も大きくなります。 子どもの興味や適性に合ったものに絞り、無理なく続けられる範囲で考えることも大切です。 もう一つは、貯め方を選ぶことです。 運用の経験がある方であれば、NISAを活用して長期で資産を育てる方法も選択肢の一つです。 一方で、「元本割れは避けたい」という方は、預金や学資保険を利用して、着実に準備する方法が向いています。 そして、教育費づくりでぜひ実践したいのが、「児童手当は使わずに、そのまま貯める」ことです。 児童手当を将来の教育費として積み立てておけば、大きな助けになります。 教育費は、必要になってから慌てて用意するものではありません。 子どもが小さいうちからコツコツ積み立てることが、将来の安心につながります。 小学生時代という"最大の貯め時"を上手に活かして、無理のない教育資金づくりを始めてみてはいかがでしょうか。 さて、番組では、みなさんからのお金に関する疑問や質問も募集しています。番組サイトにあるメッセージフォームから、 「これってどういうこと?」「こんなテーマを知りたい」 そんな “ちょっと気になるお金の話”、ぜひ番組に送ってください。抽選で、番組オリジナルステッカーをプレゼントします。 お待ちしております!
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  • 教育費を貯める方法
    Oct 5 2026
    お金にまつわる様々な疑問や不安について少しの知識をお届けしていく番組「MONEY TALKS!」。 この番組では、井口綾子がパーソナリティを務め、子どもの環境・経済教育研究室の泉美智子先生の監修のもと暮らしに身近なお金の話を 分かりやすくお届けしていきます。 今回のテーマは、「教育費を貯める方法」です。 食費や衣服費などの「養育費」は、日々の生活費の中でまかなうのが基本ですが、学校にかかる「教育費」は、進学のタイミングでまとまったお金が必要になるのが特徴です。 小学校や中学校は義務教育のため、生活費の一部として対応できるケースが多いでしょう。また、高校については、「高等学校等就学支援金」によって、公立高校であれば授業料がほぼカバーされる仕組みがあります。しかし、私立高校や専門学校、大学では、入学金や授業料など、まとまった費用が必要になります。 こうした将来の支出に備えるためには、早い段階からの準備が大切です。おすすめなのが、子どもが生まれた時点からのコツコツとした積み立てです。 例えば、0歳から中学校卒業まで支給される「児童手当」をすべて貯めると、子どもの年齢や生まれた順番によって変わりますが、およそ200万円になります。この金額は、将来の教育費の大きな助けとなるでしょう。さらに、少しでも余裕がある場合は、児童手当に上乗せして貯めていくことも大切です。 その際には、子どもごとに口座を分けて管理すると、お金の使い道が明確になり、計画的に貯めやすくなります。 教育費は、「必要になってから用意する」のではなく、「時間を味方につけて準備する」ことがポイントです。 将来の進路の選択肢を広げるためにも、今できることから少しずつ。 無理のない範囲で、計画的に教育費を準備していきたいですね。 さて、番組では、みなさんからのお金に関する疑問や質問も募集しています。番組サイトにあるメッセージフォームから、 「これってどういうこと?」「こんなテーマを知りたい」 そんな “ちょっと気になるお金の話”、ぜひ番組に送ってください。抽選で、番組オリジナルステッカーをプレゼントします。 お待ちしております!
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  • 子育て中にもらえるお金や優遇制度
    Sep 28 2026
    お金にまつわる様々な疑問や不安について少しの知識をお届けしていく番組「MONEY TALKS!」。 この番組では、井口綾子がパーソナリティを務め、子どもの環境・経済教育研究室の泉美智子先生の監修のもと暮らしに身近なお金の話を 分かりやすくお届けしていきます。 今回のテーマは、「子育て中にもらえるお金や優遇制度」です。 子育てには、出産から教育まで、さまざまなお金がかかります。 しかし実は、その負担を支えるための制度も数多く用意されています。 まず、出産に関する支援です。「出産育児一時金」は、出産にかかる費用をサポートするために、まとまった金額が支給される制度です。また、会社員などが対象となる「出産手当金」は、産休中の収入を補う役割があります。 さらに、育児休業中には「育児休業給付金」が支給され、休業前の給与の一定割合を受け取ることができます。加えて、産休や育休の期間中は、社会保険料が免除される仕組みもあり、家計の負担軽減につながります。 子どもが生まれた後の支援も充実しています。「児童手当」は、中学校修了までの子どもを対象に支給されるもので、毎月の子育て費用をサポートしてくれます。 また、自治体によっては「医療費助成」があり、子どもの通院や入院にかかる費用が軽減される場合があります。 さらに、「出産・子育て応援給付金」といった、妊娠・出産・子育てのタイミングに応じた給付制度もあります。 そのほかにも、子育て世帯を応援するさまざまな取り組み、各自治体ごとに、独自のユニークな優遇制度が用意されていることもあります。 こうした制度を上手に活用することで、子育てにかかる経済的な負担を大きく軽減することができます。 ただし、制度ごとに対象条件や申請方法が異なるため、事前に確認しておくことが大切です。 さて、番組では、みなさんからのお金に関する疑問や質問も募集しています。番組サイトにあるメッセージフォームから、 「これってどういうこと?」「こんなテーマを知りたい」 そんな “ちょっと気になるお金の話”、ぜひ番組に送ってください。抽選で、番組オリジナルステッカーをプレゼントします。 お待ちしております!
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  • 養育費と教育費はいくらかかる?
    Sep 21 2026
    お金にまつわる様々な疑問や不安について少しの知識をお届けしていく番組「MONEY TALKS!」。 この番組では、井口綾子がパーソナリティを務め、子どもの環境・経済教育研究室の泉美智子先生の監修のもと暮らしに身近なお金の話を 分かりやすくお届けしていきます。 今回のテーマは、「養育費と教育費はいくらかかる?」です。 子どもを育てるには、さまざまなお金がかかります。 大きく分けると、日々の生活にかかる「養育費」と、学校などにかかる「教育費」です。 まず「養育費」とは、食事や衣服、医療費など、子どもの生活のために必要なお金のことです。家庭の状況にもよりますが、その金額は年間平均でおよそ63万円といわれています。 一方、「教育費」は、保育園や幼稚園から始まり、小学校、中学校、高校、そして大学まで、授業料や教材費などにかかる費用を指します。 これらを合わせると、子どもが大学まで進学する場合、トータルで2,000万円以上かかるともいわれています。進学先が公立か私立か、また自宅から通うか一人暮らしかなど、選ぶ進路によって、その金額は大きく変わってきます。 こうした大きな負担がある一方で、子育てを支える制度もあります。そのひとつが「児童手当」です。 一定の条件を満たす家庭に対して、子どもの年齢に応じて支給されるもので、子育てにかかる経済的な負担を少しでも軽くすることを目的としています。 子どもの存在は、親にとってはもちろん、社会にとってもかけがえのないものです。そのため、子育ては家庭だけでなく、社会全体で支えていこうという考え方が広がっています。 これから子育てを考えている方も、今まさに子育て中の方も、必要となる費用の目安を知っておくことで、将来に向けた準備がしやすくなります。 無理のない範囲で計画を立て、制度も上手に活用しながら、安心して子どもを育てられる環境を整えていきましょう。 さて、番組では、みなさんからのお金に関する疑問や質問も募集しています。番組サイトにあるメッセージフォームから、 「これってどういうこと?」「こんなテーマを知りたい」 そんな “ちょっと気になるお金の話”、ぜひ番組に送ってください。抽選で、番組オリジナルステッカーをプレゼントします。 お待ちしております!
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  • 預金保険制度『ペイオフ』
    Sep 14 2026
    お金にまつわる様々な疑問や不安について少しの知識をお届けしていく番組「MONEY TALKS!」。 この番組では、井口綾子がパーソナリティを務め、子どもの環境・経済教育研究室の泉美智子先生の監修のもと暮らしに身近なお金の話を 分かりやすくお届けしていきます。 今回のテーマは、「預金保険制度『ペイオフ』」です。 銀行に預けているお金は、安全だと思っている方も多いかもしれません。 しかし、万が一、金融機関が破綻した場合、預けたお金はどうなるのでしょうか。 そんなときに備えて 設けられているのが、「預金保険制度」、いわゆる「ペイオフ」です。 この制度は、金融機関が破綻した場合に、預金者の資産を一定額まで保護する仕組みです。 具体的には、ひとつの金融機関ごとに、預金者一人あたり「元本1,000万円まで」と、その利息が保護されます。 ある銀行に1,200万円を預けていた場合、保護されるのは1,000万円とその利息まで。残りの200万円については、金融機関の財産状況に応じて支払われるため、全額戻ってこない可能性もあります。 ただし、すべての預金が同じ扱いというわけではありません。 例えば、決済用預金と呼ばれる「無利息・要求払い・決済サービスを提供できる預金」は、全額が保護の対象となります。 一方で、外貨預金や一部の金融商品は、この預金保険制度の対象外となっているため、注意が必要です。 では、こうしたリスクに備えるにはどうすればいいのでしょうか。 ポイントのひとつは、預金を一つの金融機関に集中させすぎないことです。複数の金融機関に分けて預けることで、それぞれで1,000万円まで保護されるため、リスクを分散することができます。 また、自分が利用している金融機関や商品の種類が、ペイオフの対象かどうかを確認しておくことも大切です。 銀行は身近で便利な存在ですが、「絶対に安全」と思い込むのではなく、 万が一に備えた仕組みを知り、上手に付き合っていくことが重要です。 さて、番組では、みなさんからのお金に関する疑問や質問も募集しています。番組サイトにあるメッセージフォームから、 「これってどういうこと?」「こんなテーマを知りたい」 そんな “ちょっと気になるお金の話”、ぜひ番組に送ってください。抽選で、番組オリジナルステッカーをプレゼントします。 お待ちしております!
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