To The Lighthouse - 視点と生活のラジオ - Titelbild

To The Lighthouse - 視点と生活のラジオ -

To The Lighthouse - 視点と生活のラジオ -

Von: 谷川嘉浩
Jetzt kostenlos hören, ohne Abo

Nur 0,99 € pro Monat für die ersten 3 Monate

Danach 9.95 € pro Monat. Bedingungen gelten.

Über diesen Titel

京都の哲学者、谷川嘉浩、身近なことから雑談するラジオ。 視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。 今回から、毎月1日と15日、"ほぼ"2回更新を目指します(志は低めに)。 感想は、Xに #tothelighthouse で投稿するか、Spotifyコメント欄にぜひ。 ※Philosophy Gives Directionsから、タイトルとサムネイルを変更しています。 X / note: houkago_kitsune, Instagram: yshr.tngw谷川嘉浩 Philosophie Sozialwissenschaften
  • #50 アマチュア思想家宣言! 思想を〈論じる〉プロと〈思想をつかう〉アマチュア
    Jan 1 2026

    京都の哲学者、谷川嘉浩、身近なことから雑談するラジオ。

    視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。

    今回から、毎月1日と15日、"ほぼ"2回更新を目指します(志は低めに)。


    ポッドキャストのリニューアルについて/新年ですね/梅棹忠夫「アマチュア思想家宣言」/思想のこなし方「論ずる」と「つかう」/カメラ雑誌と思想雑誌の類似性/誰の思想に一貫性が必要なのか/『ネガティヴ・ケイパビリティで生きる』/マスターアーギュメント/SNS時代の一貫性圧力/アマチュアリズムの大事さ/朱喜哲さんのショパンコンクールの文章


    紹介したもの:

    梅棹忠夫「アマチュア思想家宣言」(『梅棹忠夫著作集12巻』所収)

    田村正資『独自性のつくり方』クロスメディアパブリッシング

    朱喜哲さんによるショパン国際コンクールの記事(共同通信)


    告知:

    【1/11】「いま人文知の現場はどこにあるのか?「2020年代の時代精神」を模索する一日。」


    感想は、Xに #tothelighthouse で投稿するか、Spotifyコメント欄にぜひ。

    ※Philosophy Gives Directionsから、タイトルとサムネイルを変更しています。


    X / note: houkago_kitsune, Instagram: yshr.tngw

    Mehr anzeigen Weniger anzeigen
    20 Min.
  • #49 いま「教養」と「人文主義」を考える。『グロテスクな教養』は面白いし、エラスムスは熱い
    Dec 15 2025

    京都の哲学者、谷川嘉浩、身近なことから雑談するラジオ。

    視点の間を漂いながら、 哲学が案内する方へ、灯台へ向かっていきます。ひとりの夜に、聴いてください。

    今回から、毎月1日と15日、"ほぼ"2回更新を目指します(志は低めに)。


    『このマンガがすごい2026』/高田里惠子さんと対談した/『グロテスクな教養』/「教養」に傷つけられた経験/反発心として「教養」/令和人文主義を言い始めた背景/人格・容姿・性別への言及をし始めたらもうダメ/人文主義者エラスムスなど


    紹介したもの:

    『このマンガがすごい 2026』宝島社

    高田里惠子『グロテスクな教養』ちくま新書

    令和人文主義の記事①

    令和人文主義の記事②


    感想は、Xに #tothelighthouse で投稿するか、Spotifyコメント欄にぜひ。

    ※Philosophy Gives Directionsから、タイトルとサムネイルを変更しています。


    X / note: houkago_kitsune,

    Instagram: yshr.tngw

    Mehr anzeigen Weniger anzeigen
    20 Min.
  • #48 韓国の若者がこぞって「本」を読み始めた! 「TEXT HIP」という流行について
    Dec 1 2025

    京都市在住の哲学者が、身近なことから雑談するポッドキャスト番組。

    今回から、毎月1日と15日、"ほぼ"2回更新を目指します(志は低めに)。


    今回のテーマは、韓国やイギリスで見られる読書のトレンド、TEXT HIP(텍스트힙)


    韓国のテキストヒップ/若者の間でなぜ流行?/アメリカやイギリスの話/軽はずみに哲学や文学に触れてほしい/なぜ読書がファッション化してほしいと思っているか/哲学に出会った偶然性がデカい/文学部を諦めた友人のこと。


    紹介した記事:

    ・‘텍스트힙’을 아시나요…Z세대, 다시 텍스트에 열광[취중생]

    ・스스로 읽는 요즘 세대, 텍스트힙 트렌드

    ・청년세대의 새로운 독서 감성, '텍스트 힙(Text Hip)' : 네이버 블로그

    ・독서는 핫해! 텍스트힙 트렌드

    ・カン・ヨンス『求めない練習 絶望の哲学者ショーペンハウアーの幸福論』ダイヤモンド社

    Mehr anzeigen Weniger anzeigen
    17 Min.
Noch keine Rezensionen vorhanden