Episode 8: 2026年グラミー賞|歴史的瞬間と心を打つトリビュート
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第8回目のエピソードへようこそ!
今回は、免許更新の証明写真でAirPodsを外し忘れた話から始まります(笑)。2000円の代償…皆さんも免許更新、忘れずに!
メインは2026年2月2日に開催された第68回グラミー賞について。まず歴史的瞬間から。バッド・バニーがスペイン語のアルバム『Debí Tirar Más Fotos(もっと写真を撮っておけばよかった)』で、グラミー史上初めて最優秀アルバム賞を獲得!何十年もの間、スペイン語のアルバムがこの賞を取ることはなかったんです。しかも数日後にはスーパーボウルXLのハーフタイムショーのヘッドライナー。彼の言葉が素敵でした。「自分のルーツや歴史を誇りに思ってほしい。でも、それに縛られないでほしい」
そして涙なしには語れないトリビュート。ローリン・ヒルが2025年に亡くなったディアンジェロとロバータ・フラックを讃えるパフォーマンスを披露。オールスターのボーカリストたちが集結し、クライマックスではワイクリフ・ジョンが観客席から立ち上がってステージへ。2人で「Killing Me Softly With His Song」を演奏。会場は総立ちでした。
6年目にして最後のホストを務めたトレバー・ノアの素晴らしさもお話しします。即興力とポジティブなエネルギーが最高でした。私、実は彼のコメディショーを東京で最前列で見たことがあるんです!彼の自伝『Born a Crime(トレバー・ノア 生まれたことが犯罪!)』もおすすめです。
トピック:
- 免許更新あるある
- バッド・バニーの歴史的快挙
- ローリン・ヒルによる感動のトリビュート
- トレバー・ノア、最高のホストで有終の美
🔗 今回のリンク:
- ローリン・ヒル トリビュートパフォーマンス: https://youtu.be/Gjfp3N1uBtQ?si=GANoRQxjO2mcpZbG
- トレバー・ノア『生まれたことが犯罪!』: https://www.amazon.co.jp/トレバー・ノア-生まれたことが犯罪/dp/4862762573
アメリカのエンターテイメントの素晴らしさを感じたグラミーの夜。ぜひ聴いてみてくださいね!
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