稼がなくてもお金があるワケ〜お金パート2(#14) Titelbild

稼がなくてもお金があるワケ〜お金パート2(#14)

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Über diesen Titel

バリバリに稼ぎながらもジャブジャブ使って「お金がない!」が口癖だった鳩ちっち。

そんな生き方に変化が訪れたのは

「ない」に目を向けるのではなく、「ある」に注目して

「自分が持っている感謝すべきもの」を毎日10個ずつ書き出してみたこと(詳しくは前回#13を聞いてね)。


そうして意識が満たされていくうちに、お金への意識、お金の流れも変わっていったそう。

では具体的には何がどう変わったの? 

バリバリ働くのをやめたのに、なぜかお金があるってどういうこと?

「お金は別」という意識がゆるみ、豊かさを受け取るのが上手になった、鳩ちっちの体験談です。



※番組内でも触れましたが、あくまで鳩ちっちが体験した一例です。全員が同じプロセスを辿ってお金が入ってくると保証するものではありません。また当然のことながら「豊かさ」は人それぞれあります。さらに「全員豊かになるべき」といった押し付けがましい意図はありません。ご了承の上、お聞きください。



『鳩ちっちと本願寺のDEAD OR ALIVE』
病気で何度も死にかけた鳩ちっちと健康優良児の本願寺が
「ココロとカラダ」について、
毒にも薬にもなる、ちょっとためになりそげ?な話をお届けします。
(異論は認める!)

PROFILE
鳩ちっち/20才そこそこで卵巣がんになり、生死を彷徨う。その後も子宮内膜症、子宮腺筋症などで、1か月のうち3週間は「死んだまま生きる」。子宮をなんとか残そうと色々やってきたが、ついに2022年春、子宮全摘。本業は商業写真家。主に作家や芸能人などの著名人を撮影してきた。
本願寺/健康優良児。命の危機を感じたのは急性アルコール中毒になった時のみ。本業は商業ライター。著名人へのインタビューをメインになんでもやる人。

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