#2-08 「阿吽の呼吸」が通用しない英語。得たい答えを引き出すには、どう問いかければいい? Titelbild

#2-08 「阿吽の呼吸」が通用しない英語。得たい答えを引き出すには、どう問いかければいい?

#2-08 「阿吽の呼吸」が通用しない英語。得たい答えを引き出すには、どう問いかければいい?

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Über diesen Titel

▼今回のトーク内容:

本日のお悩み「英語の質問で、意図した答えを引き出せない」/AIのプロンプトと同じ。ふわっと聞いたら意図したものは帰ってこない/相手から望む回答を引き出すには、5W1Hを研ぎ澄ませた質問設計が鍵/日本語のとき以上に明確化しておく必要がある/省略や曖昧さなどがあっても「阿吽の呼吸」で通じてしまう日本語/日々のコミュニケーションから、文化理解につなげる/相手の「解釈の余地」を狭めることを意識しよう

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▼番組概要:

英語学習は、才能ではなく因数分解。この番組では、1万人を教えてわかった「本当に結果が出る学び方」を、皆さんのお悩みに寄り添いながらお届けしていきます。メインMCは、元商社マンで「日本で一番英語学習に失敗した英語難民」を自負する、株式会社GSET創業者・是枝秀治。英語の「OS」から入れ替えることで「人造ネイティブ」を生み出す独自メソッドを解説していきます。相方役はフリーアナウンサーの加納有紗。毎週土曜日配信。

▼番組ハッシュタグ:#英語の設計図

▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/7MFdNJT4M5mSPu4v8⁠⁠⁠⁠

▼MC:

是枝 秀治(株式会社GSET 代表取締役社長)

英語・スペイン語・日本語のトライリンガル。いずれも独学と実務を通じて習得。三井物産、外資コンサル、消費財企業などで、20年以上にわたり英語をビジネスの最前線で使用する一方、「現場で本当に必要なレベルの英語が身につかない」従来の英語学習法に強い疑問を抱き、自らトレーニングメソッドの開発に取り組む。英語での豊富な実務経験に加え、第三言語をゼロから短期間で習得した自身の経験をもとに、2018年に英語トレーニング事業 GSET を創業。発音・リズム・発声法・英語思考の4軸からアプローチする、体系的かつ再現性の高いトレーニングを特長とし、これまでに1万人以上の英語学習を支援してきた。⁠⁠⁠⁠https://gset.co.jp⁠⁠⁠⁠

加納 有沙(フリーアナウンサー)

2010年に九州朝日放送に入社しアナウンサーを務める。その後2013年4月に文化放送(JOQR)アナウンサーに転職。現在はフリーの喋り手として活動中。

⁠⁠⁠⁠https://x.com/alissa_kano⁠⁠⁠⁠

▼アシスタントプロデューサー:

伊藤希美 ⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠

▼プロデューサー:

野村 高文 ⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠

▼制作:

Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠

▼カバーデザイン:

北島 聡実(株式会社Creative Logic)

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