Season 3-167 お風呂で読書!? 本好きトーク Book Talk with Yuko 14
Nie udało się dodać produktów
Nie udało się dodać tytułu do koszyka.
Nie udało się dodać tytułu do schowka.
„Usuń ze schowka“ nie powiodło się.
„Obserwuj podcast“ nie powiodło się
„Przestań obserwować podcast“ nie powiodło się
-
Czyta:
-
Autor:
私のサイトにTranscriptionがあります。勉強につかってみてね。https://www.japanesewithnoriko.com/season-3-transcription
- ビートたけし『アナログ』
- 東畑開人『カウンセリングとは何か』
- 吉本ばななさん『TUGUMI』
- 村上春樹『ノルウェーの森』
- 村上春樹『遠い太鼓』
Japanese summary
今回は、いつもの本の紹介とは少し違い、のりこさんが本好きのYukoさんに読書についていろいろな質問をしました。
Yukoさんは、ストーリーのある本や情報が入った新書をよく読みます。本を選ぶときは、最初の1ページや1行目を読んで、そのときのフィーリングを大切にしているそうです。しかし最近は、信頼している人から直接おすすめされた本なら、中身をあまり確認しなくても買うことがあると話しました。人からすすめられた本は、その人と一緒に話したいという気持ちもあり、最後まで読みやすくなるそうです。
読書をするお気に入りの場所は、お風呂と階段です。特にお風呂ではタオルを使いながら本を読みます。また、本にメモをするときにはフリクションペンを使い、コーヒーやお茶を飲みながら読むこともあります。
本は図書館で借りるより書店で買うことが多く、本屋さんに行くと店内を一通り歩くのも好きです。また、友達と本を貸し合う楽しさや、中身を隠して本を渡す方法についても話しました。
買った本をすぐ読むこともあれば、「積読」してしまうこともあります。そして、Yukoさんが読書を好きになったきっかけは、学生時代に教科書で吉本ばななさんの『TUGUMI』の一部を読んだことでした。
最後には、Yukoさんが『ノルウェイの森』に再チャレンジしていること、のりこさんが村上春樹さんの旅行エッセイ『遠い太鼓』を読み終えたことについて話しました。二人にとって、本は一人で読むだけではなく、人とつながり、会話を楽しむきっかけにもなっています。